2008年5月29日木曜日

学習と感覚



インターフェイスを人とモノとの接点と考えると
プロダクトデザインも大きくとらえると
インターフェイスデザインと言えるのではないでしょうか

初めて物に触れたとき 何かしら人は学習します
次に触れたとき 感覚になります
感覚でまた学習します

説明書が要らない、
分かりやすい、
自然に使える、
       デザイン

技術の進歩でデザインもまた進化しなければなりません

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